関西エンタメ&スポーツの穴

関西を中心にエンタメやスポーツ情報を書いています。

野球

阪神 ジョンソンの出身国・フルネーム・本名・日本食で大好物は?

投稿日:2019年7月12日 更新日:

 

 

阪神タイガースの新外国人、ジョンソン投手。

阪神入団1年目から大活躍で、本日から始まるオールスターにも出場します。

今や、阪神投手陣にはなくてはならない存在。

いなければ、大変なことになるでしょう。

 

 

その、ジョンソン投手ですが、出身国はどこなんでしょうか?

また、フルネーム、本名は?

そして、日本食で大好物があるという話ですが、それは何なんでしょうか?

今回は、阪神タイガースの新外国人、ジョンソン投手について書いてみたいと思います。

 

Sponsored Link



 

阪神 ジョンソンの出身国・フルネーム・本名・日本食で大好物は?

出身国は?

まず、ジョンソン投手の出身国。

出身はアメリカ合衆国です。

コロラド州出身になります。

 

 

最近の外国人選手は、ドミニカとか、ベネズエラとか、キューバとか、南米の選手が多いです。

なので、逆にアメリカ出身の選手って新鮮に感じてしまいます。

 

フルネーム、本名は?

ジョンソン投手のフルネーム、本名です。

フルネーム、本名は「ピアース・ジョンソン」。

愛称は「PJ」。

 

 

「ピアース」が名前で、「ジョンソン」が苗字になりますね。

「ジョンソン」という名前は、現在、広島のジョンソン投手がいます。

多い名前なので、過去にも、日本のプロ野球には何人かいたと思います。

 

 

阪神にも、1999年に左打者の外野手で「マーク・ジョンソン」という選手がいました。

「ジョンソン」という苗字は、日本では「田中」とかのレベルの多い苗字なのかもしれないですね。

 

Sponsored Link



 

日本食で大好物は?

最後に、ジョンソン投手の日本食での大好物。

これは、最近、テレビでジョンソン投手が話していました。

テレビ局の利き手の方が「日本食で寿司以外で好きな食べ物は?」という聞き方をしていたので、寿司以外の好きな食べ物になります。

 

 

それは、ズバリ、「焼肉」だそうです。

ジョンソン投手曰く、「毎日でも食べられる」というくらいの大好物。

「焼肉」と答えていた時のジョンソン投手は満面の笑みを・・・

その表情を見ただけで「本当に好きなんだな」というのがよく分かりました。

 

 

しかし、「焼肉」って、外国にはないんでしょうかね?

日本食って言われて「焼肉」と答えていましたから。

「焼肉」自体はあるとは思いますが、日本ほど美味しくないのかもしれませんね。

日本の食事は外国に比べて美味しいと言いますから。

 

まとめ

阪神タイガースのピアース・ジョンソン投手について書いてみました。

 

出身国はアメリカ。

フルネーム、本名は「ピアース・ジョンソン」。

日本食で大好物は「焼肉」。

 

でした。

最後まで読んでいただき、ありがとうございました。

 

阪神 ジョンソンの年齢、背番号、マートンとの関係は?

阪神 ジョンソンの球種は?パワーカーブは他の投手のカーブと何が違う?

阪神 ジョンソンの年棒、メジャーでの過去成績は?

 

Sponsored Link



-野球

執筆者:

関連記事

阪神 藤浪晋太郎の同期入団の選手は誰なのか?

    阪神タイガース、藤浪晋太郎投手。 大阪桐蔭高校からドラフト1位で入団し、1年目から3年連続二けた勝利。 順風満帆のプロ野球生活か?と思われましたが、ここ3年は伸び悩み。 2 …

バレンティンのFA移籍先球団を予想!人的補償の必要不要と候補選手

  ヤクルトのバレンティン選手の今オフのFA宣言行使が濃厚になりました。バレンティン選手は長打力が魅力の大砲。争奪戦になると思われます。今回はバレンティン選手の移籍先球団を予想してみたいと思 …

プロ野球外国人去就2019オフ~2020開幕!残留・退団・獲得

  現在のプロ野球は外国人選手の獲得人数に制限がありません。1軍で出場できる人数は4人までと決まっていますが、獲得人数は無限です。   毎年、多くの外国人選手が入団したり、退団した …

阪神 植田海内野手は両打ちをやめて右打ちに専念した方が良い?

    2018年5月29日。 ABCラジオ「ますだおかだ増田&塚本麻里衣のよなよな」を聴きました。 聴いてみた感想を書いてみたいと思います。 Sponsored Link 植田海 …

阪神タイガースのトレードの歴史の中で一番失敗したトレードは?

    プロ野球のトレード。 近年はFA制度が出来たことによって、その価値が薄れてきましたが、昔は重要なチーム補強の一つだったと思います。 そんなことで、近年は「大型トレード」が無 …